体力低下を防ごう!

こんにちは!

大阪市住之江区で整体&トレーニングの活動をしている小林央和(てるかず)です。

年齢を重ねると体力が落ちたなぁと実感される方が多くいると思います。

運動したり、外へ出かけたり、
日常生活を過ごすためにも

体力が必要となります。

健康ウォーキング教室でも
体力をつけて、旅行に行ったり
階段を楽に登りたい、
いつまでも自分の足で歩きたい!

という方がほとんどです。

そもそも体力とは、
「ストレスに耐えて、生を維持していくからだの防衛能力と、積極的に仕事をしていくからだの行動力をいう」という定義がよく使われます。

と言ってもイマイチ、ピンッと来ないと思うので、

まとめると体力とは
「仕事をおこなったり、病気に耐えれるかどうかの身体の強さ」です。

今、
思うように仕事に行けていない
行きたい場所に外出ができていない
病院に行くこどかある

など当てはまる方は体力が低下しています。

そのような方はぜひ、
この記事の続きを読んで、体力を高める方法を実践してみて下さい!

体力を高める方法について

体力の中の1つの目安として全身持久力というものがあります。

全身持久力とは
できる限り長時間、一定の強度の運動や活動を継続できる能力のことです。

その能力をチェックする指標として、
1分間にどれだけ身体に酸素を取り込むことができるかという最大酸素摂取量が指標となります。

最大酸素摂取量が少なく、身体に酸素を取り込むことができないと全身に栄養が行き届かず、しんどくなったり、病気につながります。

そこで、
最大酸素摂取量を高めるためにも

日頃から生活の中で、よしやるぞ!と前向きな気持ちで

「散歩をする」、「歩く時は速歩きをする」、「階段を使う」など積極的に身体を動かす意識が大切です。

しかし、人によってそれぞれ動きの癖があり、

同じ歩き方、同じ動きを繰り返すことで

関節や筋肉に余計な負担がかかったり痛めたりします。

膝の痛みもその典型的な例で、膝の余計な負担を軽減するだけで楽に歩けるようになったり、立ち座りがスムーズになることも多いです。

そのため
大きくもも上げしたり、横歩きや、腕を回しながら歩くなど

自分の身体のバランスや筋力、可動域に合わせて

色んな動きを取り入れることで
余計な負担を減らして柔軟性を高めることが重要です。

体力を増加させるためには運動を1年以上継続して実施することが必要と言われいます。

魔法のように1日で身体が大きく変化することはほとんどなく、継続することが大切です。

歩くのがしんどいという方も
まずはベランダに出たり
玄関から出て日光を浴びたり
腕を回したり、深呼吸したり、

外の空気に触れることからやってみると心身に良いです。

諦めずにできることからやってみましょう!

そして健康ウォーキング教室で一緒に運動して、継続していきましょう!

もし健康ウォーキング教室に
興味のある方がおられたら、

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よろしくお願い致します。

周りで
家で一人では運動ができない
自然の中で心と身体を整えたい
自分の運動法が正しいかわからない

という方もいれば、
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また時間や場所の関係で、
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