名前:小林 央和(こばやし てるかず)

スポーツ歴:ボクシング、陸上競技、トライアスロン

取得資格:
理学療法士
日本手技指圧療法 基礎課程合格
原田式メンタルトレーニング指導者

経歴:
パーソナルトレーナー歴5年以上
整形外科で延べ1万人以上リハビリ経験

大阪国際ハーフマラソン10km部で入賞
第1回大阪城トライアスロンスプリントの部でエイジ総合優勝
2017年Ironman70.3世界選手権出場(トライアスロンの大会)

医療機関や法人などで膝痛などの健康教室を15回以上開催

プロフィール

大阪市住之江区出身。
中学時代、50m走でクラス最下位となり自信を失い、人前で走るのが嫌で3年間体育大会を休む。

高校時代ではそんな自分を変えたいと思い、陸上部に所属する。 しかし、首・肩こりや足・膝の痛みに悩まされ、病院や整骨院に行くも解消されず。身体の仕組みを学ぶために古武道に通い、大学の理学療法学科へ入学を決意。

理学療法の勉強をしながらフィットネスクラブでパーソナルトレーナーの活動を行い、自身の身体の不調を克服する。
卒業後はドクターの紹介により変形性膝関節症や坐骨神経痛などの様々な症状に対して実績のある指圧を学びながら、整形外科で延べ1万人以上のリハビリを行う。

自身でもトライアスロンで総合優勝や世界選手権を経験し、実践を通して疲れない身体の使い方を学ぶ。

「不器用で身体に不調があっても、やればできる」ことを証明するために、原因不明の膝の痛みや疲労で悩む方達を整体と運動指導で症状緩和を行い、理想の動ける身体へ導く。

理学療法士とは

理学療法士の特徴としては解剖学、生理学、運動学、病理などを押さえた上で「生活を機能で分析できる」ことだと考えています。一言で言うと動作の専門家です。
詳しくは→日本理学療法士協会

原田式メンタルトレーニング指導者

 

 

大阪城トライアスロンで総合優勝した時のメダル

IRONMAN70.3世界選手権のフィニッシャーメダルとタオルなど

 

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